智の集結
先生「新聞紙で作った紙飛行機、上手に飛ばせた?」 園児A「左に飛んじゃう」 先生「朝日だからよ。産経で作ると右に飛ぶわ」 園児B「ぜんぜん飛ばない」 先生「阪神が負けた翌日のデイリーは飛ばないの」 園児C「すごい飛んだ!」 先生「東スポはブッ飛ぶわよ。紙UFOに変身するんだもん」
Twitter / @inohohon (via yazin)
2km10k: 「将来の夢はなに?」と聞かれて、欧米の若年層は「理想の生き方」を答え、日本の若年層は「なりたい職業」を答えるという。 あのね。職業ってのは、目的ではなく、目的を達成するための手段です。 教育って怖いよ…。
von Twitter / Favorites from aka_aus_pd
子供を喜ばせるのは難しい。何をしても不満そうな顔をする。
それに比べて、親を喜ばせることは何と簡単なことだろうか。
それほど簡単なことを私はしてこなかった。
yamato:

kagurazakaundergroundresistance:

yaruo:

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gkojax:

★★平沢唯で学ぶ人生に役に立ちそうな名言 : ねたミシュラン
(via mcsgsym)

日本君「だから、50年代の安いブラウスの縫製やおもちゃ作りから始めて、鉄鋼、造船、機械、電機、80年代の半導体、自動車まで、ずっと長い間、会社一の製造業担当社員の地位を確立できたんです。僕は他の誰より努力もしたし、他の誰よりも製造業が得意で優秀なんです。」

米先輩「いや、それは違うだろ。」

日本君「え?。」

米先輩「製造業は、もともと新入社員の仕事なんだよ。お前だけでなく誰でも。お前がずっと会社一の製造業担当社員を続けられた理由は、たまたま偶然、お前が50年代に入社した後しばらく新入社員が入ってこなかった。80年代ころまで、ずっとお前が会社で一番若手で一番の安月給だった。ただそれだけだよ。」

日本君「え?。」

米先輩「韓国君や中国君を見ろよ。衣料品、おもちゃから始めて、鉄鋼、造船、機械、電機、半導体、自動車まで。全部お前が過去にしてきた仕事を同じ順番で憶えてきてるじゃないか。インド君やベトナム君や、バングラデッシュ君だって習得中だ。お前が真面目で努力したのは認めるが、自分だけが何か特別な才能があるとか、人とは違う何かを成し遂げたとか思うのは、とんだ勘違いだぞ。」

日本君「そんな…。」

米先輩「ていうか、オレたち世界経済社に入社して、最初に製造業の仕事憶えなかったら何の仕事するんだよ。とりあえず、最初は製造業から。それが基本だろ。インド君みたいにITを先に憶える方が珍しいんだって。」

どうか、目の前に選択肢があらわれたら、「本当に、この選択肢の中から『答え』を選ばなくてはならないのか?」と、ほんの少しだけでもいいので、考えてみてください。
視力トレーニング方法は以下の通り


①目を強くつぶり10秒上を見る

②目を強くつぶり下・右・左と10秒繰り返す

③指の先端を目で追う運動 (顔は動かさない)

自分で行う場合

∞の字を3回指で描き目で追う

④指を奥から手前へ3回動かして目を追う

このトレーニング方法、メジャーリーグでも行っているとか。

そして上のトレーニング方法に脳のトレーニングを行うことで100%視力があがるというから驚きだ。

その方法もいたって簡単「見えると思って」??

よく、日本人は個人プレイよりもチームプレイが得意だとか、アメリカ人は一人ひとりが自分勝手だから集団行動が苦手だとか、根拠のない(事実に基かない)印象だけでほざく人がおるが、おれはその手の思い込みは笑止千万だと思う。アメリカ人は、互いに異質でバラバラのやつらが、まとまればまとまるほど賢く強くなってゆき、日本人は、個々人は優れている均質なやつらが、集まれば集まるほどアホになり弱くなってゆく。

 チームプレイが得意な国で年金が消えたりするかよ。党利党益、省利省益しか考えていない政治家と役人が馴れ合って国民不在の政治と行政を自分たちだけのために回し、そんでもって、それだけコケにされても、ろくろく選挙にも行かない国民が大勢いる日本人の、どこがチームプレイが得意なものか。

「ノー残業デー」っていうのは他の日は残業が常態化してることのあらわれであって、エラそうに言うことではないと思う。「人のものを盗まない日」を設定してる人を想像してみたらわかる。
Twitter / msng (via amiens2009)